イメージはメモしないと忘れるぜ!

CARDFIGHT!ヴァンガードのデッキレシピを掲載しています。また環境ごとにまとめをしたりデッキ構築論を語ったりしています。興味を持たれた方はTwitterID:renge_syamoji(http://twitter.com/#!/renge_syamoji)をフォローしてみてください。

カテゴリ : ゴールドパラディン

解放者はG2が難しいと思うのです。

G3×8
円卓の解放者 アルフレッド×4
孤高の解放者 ガンスロッド×4

G2×11
王道の解放者 ファロン×4
ブラスター・ブレード・解放者×3
横笛の解放者 エスクラド×4

G1×14
小さな解放者 マロン×4
光輪の解放者 マルク×4
疾駆の解放者 ヨセフス×4
真実の聴き手 ディンドラン×2

G0×17
春風のメッセンジャー×1
希望の解放者 エポナ×4
猛撃の解放者×4
武装の解放者 グイディオン×4
霊薬の解放者×4

解説
アルフレッドに乗ったときは何だかんだで3パンできると思います。
とりあえずトップめくれば何か出るでしょう(そりゃそうだ
トリガーの可能性はもちろんありますが一応場を埋めることが出来ます。
殴っていれば強力なLBのおかげで簡単に勝てると思います。

ガンスロッドに乗ったときは少し展開力が落ちます。
その代わり終盤のブレイクライドが強いので
エスクラドで場を埋めたりブラブレでR削ったりしてうまく立ち回りたいところです。

FVはメッセンジャー。G3は11kばかりなので相性が良いです。
CBはメッセンジャー、アルフレッド、ブラブレ、エスクラドの4枚で消費します。
序盤の優先順位はエスクラド>メッセンジャー>アルフレッド>ブラブレです。
終盤は当然ブラブレの価値が上がります。これは説明不要でしょう。

トリガーは安定の8-4-4。ディンドラン2枚を除く48枚が解放者です。
エスペシャルCBが使えないといった展開はほとんどないと思います。

抹消者のデスサイズ来てくれないかなぁと思う今日このごろです。

TD出たらガンス投入してそうだけどとりあえずレシピ紹介。

G3×7
光輝の獅子 プラチナエイゼル×3
スペクトラル・デューク・ドラゴン×4

G2×10
黒竜の騎士 ヴォーティマー×4
聖弓の奏者 ヴィヴィアン×3
神技の騎士 ボーマン×3

G1×16
美技の騎士 ガレス×4
漆黒の先駆け ヴォーティマー×4
光輪の盾 マルク×4
すれいがる・ダガー×2
シルバーファング・ウィッチ×2

G0×17
幼き黒竜 ヴォーティマー×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
だんてがる×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
各グレードにおけるユニットの採用理由を書いていきます。

G3:プラチナエイゼル 11k
UBが強すぎます。再ライドも考慮して3枚積んでいます。
連携失敗しても多少のアド損はUBが全て吹き飛ばしてくれます。
比較すべきユニットとはやはりガルモールでしょうか。
彼とは仕事するタイミングが違うので何ともいえないところはあるのですが
エイゼルはサーチ用のユニット(ちゃーじがるやディンドランなど)を積む必要がないので
その点を高く評価して採用することにしました。あのサイクルはどうしても枠を取りますからね。

G2:ヴィヴィアン 9k
スピリットいるのにあえてこいつを採用しています。
パワーが1k違うだけですがかなり安定性に差があるように思います。
このデッキはクリ12の構築なのでRの管理がシビアです。
この時殴られたら勝手に吹き飛ぶスピリットは使い勝手が悪いです。
あと単純にガード切らせる性能がピカイチだからです。
ハンドを消費させていきデュークの能力でとどめを刺します。

G1:シルバーファング・ウィッチ 5k
場に1枚だけ出せれば良いので2積みです。
3積みしても場に2枚出せないのでこれで良いです。
使うタイミングが3に乗った時なので少し遅いのが気になりますが
初手で握ればヴォーティマで食してもいいし3までキープしてもいいしと
やはり使い勝手が良いカードだと思います。

連携ライドはG1を16枚以上積むべきだと思っています。
23キープは基本ですし何より乗れなかった時にFVを押し上げるユニットが必要です。
あと連携の効果対象をトリガーにするとやはり5kの損だと思うのです。

まあ、ハンド消費が早すぎてやってられなく感じたらドロトリいれようと思います。

新環境は10kVや11kVばかりなのでRで21k出せるクランは有利だと思うのです。

今回はFVキルフのエイゼル軸を紹介します。
G3は5枚。おかげで初手のマリガンが難しいです。
FVをコロンに変える場合はヴィヴィアンを抜いてエイゼル2枚いれましょう。

G3×5
光輝の獅子 プラチナエイゼル×3
灼熱の獅子 ブロンドエイゼル×2

G2×13
神技の騎士 ボーマン×4
激情の騎士 バグデマグス×4
災厄の魔道士 トリップ×3
聖弓の奏者 ヴィヴィアン×2

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
すれいがる・ダガー×3
小さな闘士 トロン×2
光輪の盾 マルク ×4
シルバーファング・ウィッチ×2

G0×17
紅の小獅子 キルフ×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
スピーダー・ハウンド×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
クロスライドは特に狙わずにのれたほうで戦います。
ガルモールは入っていないので中盤の終わりまでわりとかつかつの勝負を強いられます。

それでも終盤のラッシュが強いので一気にひっくり返せるだけのパワーがあります。

G3が5枚しかないので基本的にスペリオル狙いになります。
そのためデッキに2枚しか入っていないブロンドに乗るほうが多いように思います。
4点になればLB使えるのでもし盤面が揃っていないなら即使いましょう。
運が良ければライン形成に成功します。

ソムリエ出た時は乾杯だよ、乾杯。

2種類のどちらのユニットにライドしてもそれなりに戦えるのが良い所です。
ブロンドはLBで場を埋められる点とVの出力が高いのが魅力。
プラチナはUBで要求値が跳ね上がるところとRでもそれなりに働くのが魅力です。
どう戦ってもCBは余らないのでトリップ積んですれいがる分を捻出したいところです。
すれいがる+バグデマグスのコンボが強すぎてやばい。

あとは適当に戦いのポイントを抑えておきます。

・ブロンドに乗った場合。
見せプレイとしてCB2あまらせて4点の状態にしておくと良いです。
ジエンドのペルソナ同様に相手が勝手に意識してびびってR殴ってくれたりします。
4点止めはぶち抜かれなければ早々負けないのでそういうプレイしてもらえるとすごく楽です。

・プラチナに乗った場合。
次のターン確実にUBが飛んでくるので相手はかなり躊躇します。
Rに攻撃が流れたら相当楽になります。だいたい上と同じです。

CBはすべてラインパワーを上げるためだけに使えばいいということですね。

ごきげんよう。
こんな時間に更新の時点でいろいろ察してください。

9弾発売前後が思った以上に忙しくて全然デッキ考えている余裕がありませんでした。
それでも何とか作ったデッキを昨日1日中まわしてきました。

今回は断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴンを軸に添えたデッキレシピを2つ紹介します。

その1

G3×8
断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴン×4
大いなる銀狼 ガルモール×4

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
災厄の魔道士 トリップ×3or4
ブラスター・ブレード・スピリット×4or3

G1×14
美技の騎士 ガレス×4
すれいがる・ダガー×3
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×3

G0×17
春風のメッセンジャー×1 or小さな拳士 クロン×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
だんてがる×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
FVをクロンにするかメッセンジャーにするか。それはお好みで良いとおもいます。
個人的にクロンにする場合はトリップを4にして
メッセンジャーにする場合はブラブレスピリットを4にすればいいと思います。
先攻時は先2ならびに先3のどちらか好きなタイミングでメッセンジャーを使えます。
しかし後攻時は後2のこのタイミングでしか使えないと思ってください。
こちらのVの素パワーが10kしかないのでやはり11kにライドされた時がきつい。
10kでトリガー2枚条件になるのでV裏があかない可能性があります。
まあ相手も常に10k札投げ続けるのもそれはそれできついので
どこかでヒットはしそうですがそれがどのタイミングかはわからず
下手したら失うものが多すぎて勝てない勝負になるかもしてません。
ガルモールに乗れば相当やれます。
クロムジェイラーに乗ってもペルソナ1回できれば・・・って感じです。
安定性は高いと思います。強いかどうかは別として。

あ、あれ?断罪竜軸ではなかったか?これってガルモール軸・・・・。

その2

G3×7
断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴン×4
月影の白兎 ペリノア×2
大いなる銀狼 ガルモール×1

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
聖弓の奏者 ヴィヴィアン×2
ブラスター・ブレード・スピリット×3
ロップイヤー・シューター×3

G1×14
美技の騎士 ガレス×4
黒鎖の進撃 カエダン×3
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×3

G0×17
春風のメッセンジャー×1 
サイレント・パニッシャー×4
蒼穹のファルコンナイト ×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
一見やれそうでいてそれでいてやれないデッキの例。
わかっていたことですがグロムじゃVの出力が足りないです。
1回ペルソナした程度ではガルモールに劣ります。
LB4パワープラス5kは偉大であった。


結局のところガルモール・デストロイヤー星12が一番強い。

普通に組んだグロムじゃ終盤の殴り合いで勝てない。
だからといってデストロイヤーとすれいがるダガーを入れてもそれはガルモールの劣化。
やるならグロムが輝く構築にしてあげたいところです。

個人的にはその1の構築(FVはクロン)を洗練させたいです。
たぶんデストロイヤー入ることになると思いますがね。
Rで21k出していかないとたぶん殴り合いで勝っていけない。
特定V時12kのG2が多すぎて正直10kVは窮地に追い込まれています。
デストロイヤーとガルモールの数をうまく調整し、
グロム軸っぽい動きができるように働かせていきたいと思います。


追記 12/12 今年の漢字:金

G3×8
断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴン×4
大いなる銀狼 ガルモール×3
ギガンテック・デストロイヤー×1

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
災厄の魔道士 トリップ×4
ブラスター・ブレード・スピリット×3

G1×14
美技の騎士 ガレス×4
すれいがる・ダガー×3
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×3

G0×17
春風のメッセンジャー×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
蒼穹のファルコンナイト×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
その1を煮詰めた結果こうなりました。
結局ロップイヤーはいれませんでした。ピンや2積みでは仕事しないカードですから。
そもそも枚数絞っていれる場合はサーチ前提。
そうなれば必然とVはガルモールとなります。それは断罪竜軸にならないからダメ。
もしロップイヤーをいれるというなら3〜4枚としっかりといれたいところです。
抜くのはトリップかブラブレスピリットになりますがペリノアは入っていませんし
果たして入れるだけの価値があるのかどうか。疑問ですね。

というわけでG2はこうなりました。

G3はピンでデストロイヤー入れています。すれいがるダガーとの相性が良いです。
ガルモールは基本終盤の詰めで再ライドします。CB3余っていれば除去もできます。
G1は変わらずこんな感じで。ちゃーじがる入れる案もありますが
やはり素パワー6kは何かと問題を引き起こしますので今回はいれていません。
トリガーはドロートリガーをいれました。星12で戦うのは厳しかったです。

このデッキは安定しています。
あとは仮想敵であるエイゼル軸やココ軸などに
どこまで戦えるかがこのデッキの評価を決めそうです。

7弾時点でゴルパラのG1は17枚あります。
今回は簡単にですが17枚すべての評価(コメント)をしていきたいと思います。

5段階評価。 ☆が多い=評価値が高い という感じでお願いします。

パワー8000
 美技の騎士 ガレス ☆☆☆☆☆
当然の5つ星。4積み必須のカード。
ライド時の堅さ。ライン形成のしやすさはガチ。

パワー7000
 降魔剣士 ハウガン ☆
CB1でパワープラス1k。安定の7kユニット。
しかしながらすれいがるダガーの方が圧倒的に強いので今は採用枠ないと思う。

 漆黒の先駆け ヴォーティマー ☆☆☆☆
デューク軸なら4積み必須のほぼ専用カード。
この軸以外では入れる価値はないでしょう。

 すれいがる・ダガー ☆☆☆☆☆
他のユニットが4枚以上いる場合CB1で+2kの7k。
CB2+10kバニラで21k。デストロイヤーやマナヴィタンと組み合わせてCB1で21k。
ゴルパラの高出力を支える超重要カード。4積み必須。

 聖斧の奏者 ニムエ ☆☆
ブーストされた状態でVヒット+CB1でデッキトップをスペリオルコールできる。
何が出てくるかわからない+G1orG0を縦に並べないといけないのでデメリットが大きい。
基本的に使いにくいカード。ペリノア軸なら使う展開あるかもしれない。
 
 刃の羽の戦乙女 ☆
G2の閃光の剣の戦乙女専用ブースター。非常に使いにくい。

パワー6000
 ウェイビング・オウル ☆☆
ブーストしたユニットの攻撃がVにヒットすればハンドに戻ることが出来る。
場をあけたりハンドに戻してガードにしたりと活用範囲は広い。

 光輪の盾 マルク ☆☆☆☆☆
完全ガード。入れないとかありえない。10kVが多いので4積み必須。

 真実の聴き手 ディンドラン ☆☆☆☆
デッキから出てきた時SB1でワンドロー出来る6k。
ガルモールでサーチしたりロップイヤーでめくったりして出てきた時の強さがやばい。
基本はV裏に置くカード。Rに出るとライン形成がちょっと苦しくなる。

 戦馬 レイジングストーム ☆
登場時にハンド1枚をソウルに入れる6k。
デュークを11kにする以外に使い道がないカード。正直いらない。

 断崖の旋風 サグラモール ☆☆☆
ヒット時に手札交換できる6k。コンローがないので少し使いにくい。
でも、序盤に引けると強い。やはりV裏に置けると安定して戦える。

 小さな闘士 トロン ☆☆
相手よりRの枚数が多い時10kブーストになる6k。
V裏にしかおけない+Vから殴るデッキにとっては条件を満たすのが難しいのがネック。
特にデューク軸やペリノア軸とはアンチシナジーになりやすい。

 ちゃーじがる ☆☆☆☆
ガルモール専用ブースター。V裏でもR裏でもどちらでも仕事する。
6k+5k=11kブーストなので大抵のVに対して15k要求することができる。
ゴルパラは10kVばかりなのでこういう高出力を目指せるG1は大切だと思う。

 デサイプル・オブ・ペイン ☆
登場時CB1でダメージを受け、エンド時にダメージを1枚デッキに戻す6k。
LBを1ターン早く使える利点はあるが無理して入れる必要はないと思われる。

 ブラックメイン・ウィッチ ☆☆☆
デューク軸やペリノア軸を楽しくするカード。
他の軸の場合はFVを食べるしか使い道はないので入れる必要はないと思う。

 ブレッシング・オウル ☆
登場時に他のユニットのパワーを2k高めるカード。
強いような弱いような何ともいえない感じ。今の環境だと枠はないと思う。

パワー5000
 シルバーファング・ウィッチ ☆
ディンドランのほうが強い。パワー5kでもう入れる必要を感じない。


総評
普通のデッキだとガレス、マルク、すれいがるダガーは必須カードでしょう。
残った2〜4枠にディンドラン、ちゃーじがる、ブラックメインなどを入れる感じです。
個人的にはちゃーじがるを押します。
ディンドランは強いですがもう環境が1ドローでは許してくれない感じです。
どこからでも21k出せるようにするのが大切だと思います。
ブラックメインはいりません。強い展開が少ないのがその理由です。

デューク軸の場合はガレス、ヴォーティマー、マルクが必須カードです。
必須カードをガン積みした場合はとにかく残りの枠が少ないのがネックです。
ディンドラン、ウイッチ、ダガー、ちゃーじがるの4種から何を何枚入れるのか非常に悩みます。
そこでガレスを削ると17k以上のライン形成がきつくなりますがダガーを多く積むことができます。
やはりRでの要求値を増やせるダガーは枚数多く積みたいところです。

ゴルパラのG1はとにかく6kを何積むかが大きなテーマだと思います。
打点のちゃーじがる、安定のディンドラン、手札交換のサグラモール。

結論がでるのはまだ先な感じがします。

ブラックメイン・ウイッチを2枚手に入れることができました。
ついに私もペリノア軸デビューですかね?(今のところ産廃の動きしかしないけど)

7弾はエンフェが安定して強いと思うのですよ。
だからみんなエンフェ使おうね。私は当分の間はゴルパラをがんばりますけど

今日はゴルパラ・・・ガルモール軸のレシピを3つほど載せておきます。
かなり文章量多くなると思うのでレシピ+簡単なコメントって形でいきます。

デッキ名:安心と信頼のガルモール・デストロイヤー
G3×7
大いなる銀狼 ガルモール×4
ギガンテック・デストロイヤー×3

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
ロップイヤー・シューター×3
災厄の魔道士 トリップ×4

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×2
ちゃーじがる×1
すれいがる・ダガー×4

G0×17
小さな拳士 クロン×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
スピーダー・ハウンド×4
エリクサー・ソムリエ×4

コメント
クロンで1アド取ることができればはっきり良し。
ただこいつは信用ならない奴なんで過度に期待してはいけません。
あと、基本的に2ターン目にトリップ乗ってCB回復させるプレイングが目立ちます。
気がついたらトリップのためにV裏にG1置いているはずです。
V裏にディンドランをスペコするプランとは・・・。
出来れば2ターン目にクロン使う展開にはしたくないんですけどね。
でも、ガルモールどころかG3がないから頼るしかないっていうのがつらいところ。

デストロイヤーとダガーをきちんと積んでいるのでRのパワーは高いです。
トリップ4積みでダガーを刻んでいけるのも強みのひとつ。


デッキ名:ガルモール・ペリノア
G3×7
大いなる銀狼 ガルモール×4
月影の白兎 ペリノア×3

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
ロップイヤー・シューター×4
災厄の魔道士 トリップ×3

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×2
すれいがる・ダガー×3
ちゃーじがる×2

G0×17
春風のメッセンジャー×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
スピーダー・ハウンド×4
エリクサー・ソムリエ×4

コメント
ライド事故回避はメッセンジャー+ロップイヤー→ペリノアのみです。
あまり安定(回避)しません。信用ならんですわメッセンジャーは。
ディンドランを減らしてこのデッキはちゃーじがるを2枚積んでいます。
これは2枚目以降のガルモールをRにコールする展開を考慮しています。
あと、デストロイヤーが入っていないのでRのパワーがやはり低いです。
メッセンジャーによる序盤の展開は非常に楽なのですが・・・終盤が厳しいのがこのデッキの弱点です。
そのためペリノアを抜いてデストロイヤーを入れてもよいと思います。
たぶん最大値理論です。ガルモール握れる力があるならしましょう。勝てます。

トリップを1枚削ってライオンいれたり、すれいがるソードいれたりしても良いかなぁとおもいます。

デッキ名:6弾環境メインだったガルモール・エイゼル
G3×7
大いなる銀狼 ガルモール×4
灼熱の獅子 ブロンドエイゼル×1
ギガンテック・デストロイヤー×2

G2×11
神技の騎士 ボーマン×4
ロップイヤー・シューター×2
災厄の魔道士 トリップ×4
守護聖獣 ネメアライオン×1

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×2
すれいがる・ダガー×4
ちゃーじがる×1

G0×17
紅の小獅子 キルフ×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
スピーダー・ハウンド×4
エリクサー・ソムリエ×4

コメント
今使っているゴルパラです。何か1周回ってこいつになりました。
初手にボーマンとガレスのどちらか1枚でもあれば
これはエイゼルにスペリオルあるんじゃないかなーって思える手軽さが良い所です。
ただブラックメイン・ウイッチを積んでいないのでキルフを処分する手段がないのが辛いです。
もう持っていないわけではないので入っていないのは意図的です。

何度か回して気づきました。
こいつ1ターン目に乗れなかったら置くところがないんですよね。

もちろん入れておけばどこかのタイミングで引いてキルフ処分することはありました。
でも、6kってV裏にしか置けないんですよね。Rはダガーかガレス置くほうが安定しますから。
V裏を埋めてしまうともうディンドランを出す場所はありません。
そんなことになるならばキルフは将来的に貼り替えるがV裏にはディンドランを持ってきて1枚引く・・・
という展開のほうが良いように思います。

最後に、じゃあディンドラン抜くのはどうなん?っていう考えに対する回答を用意しておきます。
う〜ん・・・それはもったいないかなぁ。やはり1アド得するカードは純粋に強いですからね。
キルフ処分手段を確実にひけるというならウイッチ採用ディンドラン不採用あると思います。
ガルモールでサーチすればよくね?

寝言は寝てからいってください。それは弱い動きですよ。絶対に。


獣王爆進を10箱買ったのにいまだにルキエ、ペリノア、シャムシェルが3枚しかありません。
昨日ペリノアSP、シャムシェルSPを1枚ずつ買ってこれですよ。

爆死しています。本当にありがとうございました。

ペイルやエンフェはあまり使わないのですが、それでも主要カードは4枚ずつ揃えたいです。
当分の間、シングル買いとパック買いをしていくしかないですねー。
うーん・・・10箱で揃わないとはちょっと計算外かなぁ。
まあ、仕方ないですか。人生ですもの・・・地雷のひとつやふたつ耐えて見せます。
おい、やめろ。毎月エロゲで爆死ってるとかそういうの言うのやめろ!

はい!というわけでそろそろ本題のレシピ紹介にうつります。
今回はスペクトラル・デューク・ドラゴンを軸にした通称デューク・ガルモールです。
例のアレに乗れなくてもガルモールで何とかしちゃうぞゴラーって感じのレシピになってます。

ではではレシピはこちらになります。

G3×7
大いなる銀狼 ガルモール×3
スペクトラル・デューク・ドラゴン×4

G2×10
黒竜の騎士 ヴォーティマー×4
聖弓の奏者 ヴィヴィアン×2 or  神技の騎士 ボーマン×2
ロップイヤー・シューター×4

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
漆黒の先駆け ヴォーティマー×4
光輪の盾 マルク×4
真実の聴き手 ディンドラン×2 orブラックメイン・ウィッチ×2
聖斧の奏者 ニムエ×1

G0×18
春風のメッセンジャー×1
幼き黒竜 ヴォーティマー×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
蒼穹のファルコンナイト×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
9kが多いため17k以上を作るのが厳しいデッキ構築になっております。
13kジエンドorPBO、マジェが来たら素直に諦めましょう。
エンジェル・フェザー(シャムシェルとかフェニックス)もきついですが
こっちは5点まで持っていければなんとかなるのでゴリ押しでがんばりましょう。

G2枠の余った2枠にヴィヴィアンを刺してみましたがこれはどうなんでしょうね。
ボーマンにかえて安定性を高めるほうが良いかもしれません。
あと、すれいがるダガーいれたいのですがちょっと枠が厳しなあって感じています。
ディンドランやガレスを減らすはちょっと本末転倒な予感がして・・・。

安定を求めるなら春風のチャレンジャー抜いてG1とG2を増やすのでしょうねきっと。
当然ながらG0が多いと事故しやすい。それでも春風にはロマンがあるのです。

追記
何回か回してみた感じでは春風は2枚でも多い感じです。(今はとりあえず1枚にしています)
理由は9kが多いから。やはりG1積んでライン形成したほうが安定しますね。

ロップイヤーのサーチはやはりガルモールに任せるほうが無難のようです。
ヴィヴィアンやヴォーティマー、春風等に頼るのは運の要素がアレすぎてきつかったです。
出たらラッキー程度に捉えたほうが良いのかもしれません。

何か長くなってきたのでこの辺で話を終えます。
ちなみに今回はいつもの各グレードの採用・不採用のアレはしません。
なぜなら今回のデッキは必要カード多すぎて語るところほとんどないからです。
というわけであとは自分好みに調整してください。

やはり7弾の目玉はベリノアですよね。
こいつを軸に添えたスーパー運ゲーデッキを組むまで私の7弾は終わらない。
とりあえずはよプロモください。ウイッチを4枚欲しいです。

今週末から力入れて集めますよ。まずは土曜の南海ブックスからだー。

いつもどおりの17-15-12-6のデッキレシピです。

エイゼルメインで使っていると思います。やっぱこいつ運ゲーだな、と。
確実に自分の持ってきたいユニットを呼んでこれるガルモール偉い。
けどG3はあまり積みたくないから結局このグレード比率っていうね。

とりあえずレシピは以下のとおり。

G3×6
灼熱の獅子 ブロンドエイゼル×2
大いなる銀狼 ガルモール×2
ギガンテック・デストロイヤー×2

G2×12
神技の騎士 ボーマン×4
災厄の魔道士 トリップ×3
聖弓の奏者 ヴィヴィアン×3
守護聖獣 ネメアライオン×2

G1×15
美技の騎士 ガレス×4
すれいがる・ダガー×4
光輪の盾 マルク×4
ちゃーじがる×2
降魔剣士 ハウガン×1

G0×17
紅の小獅子 キルフ×1 FV
サイレント・パニッシャー×4
フレイム・オブ・ビクトリー×4
武器商人 グイディオン×4
エリクサー・ソムリエ×4

解説
CBは基本的にガルモールとエイゼルで消費していきます。
もし余ってもすれいがるダガーでぱーっと使っちゃえばよいので気が楽です。
ヴィヴィアンは最速ガルモールライドを考慮して3枚と押さえ気味にしています。
ガルモールが2枚の今は4枚目考慮してもいいかもしれません。
トリップはやっぱり3枚ぐらい積みたいですね。まあ、出た時だいたい全部表が多いですけど。
それでもダガーやハウガンで小出ししたCBを回復できるかもしれないので欲しいです。

無難な感じにまとめているので弱いことはないと思います。

最後にひとつだけ。

マリガンがちょっと特殊です。
G3ないときはガレスとボーマン以外は全部戻しましょう。
とにかくスペリオル狙う感じで。割りと無茶マリガン多いですけど事故はほとんどないですね。
スペリオル成功率は50%以上あると思います。だいたい成功します。

デッキレシピを載せるブログの癖に6弾後更新はたった2回。
そろそろまじめにお仕事します。

アイチくんの新しい相棒「ゴールドパラディン」のレシピです。

来週になればスペクトラル・デューク・ドラゴンが解禁になるので
今回はガルモールに注目したデッキレシピとなっております。

こんな感じです。

G3×6
灼熱の獅子 ブロンドエイゼル 3
大いなる銀狼 ガルモール 3

G2×12
神技の騎士 ボーマン 4
災厄の魔道士 トリップ 3
聖弓の奏者 ヴィヴィアン 3
守護聖獣 ネメアライオン 2

G1×15
美技の騎士 ガレス 4
すれいがる・ダガー 4
光輪の盾 マルク 4
小さな闘士 トロン 1
ちゃーじがる 2

G0×17
紅の小獅子 キルフ 1 FV
サイレント・パニッシャー 4
フレイム・オブ・ビクトリー 4
武器商人 グイディオン 4
エリクサー・ソムリエ 4

解説
G3はタイトル通りエイゼルとガルモールの2種類のみ。
G2は結構無難にまとめたつもりですがいくつか補足しておきます。

まずトリップ採用について。
純粋にコストを回復しておけば終盤の再ライドが生きるからです。
ガルモールorエイゼル→ガルモールでちゃーじがるorライオンをスペリオル。
ガルモール→エイゼルでLB。エイゼル→エイゼルはないのであしからず。
ちなみにキルフとガレスがいればとりあえず空撃ちすることが可能なので
アド損はしますが場をあけられます。ちゃーじがるのコストにでもしましょう。

次にヴィヴィアン3積みについて。
予算の都合ではなくトリップを3枚積みたかったから。
ボーマンは4積み確定。ライオンも2枚は欲しい・・・となると削れるのはここしかなかった。
ガルモールのために減らしたっていう見方もありますね。
ガルモール軸の場合は先攻時にちょっとだけ弱く見えちゃう変なカードです。

チャリオット&コマンダー不採用について
後攻でのライドがきつい。書いてあること強いのでいれるならヴィヴィアン削りますかね。

あとは適当にG1の採用について語っておきます。

ガレス、マルクは思考停止4積み。ゴルパラの7kは割りとどれを選んでもいいと思います。
今回は9kユニットの枚数的にダガーを採用しました。
ですが、ダガーは全面埋まってないとCBを使えないので
ショップ大会等でかげろうに勝つ構築にするならハウガンが勝ると思います。
2ラインで2面18k以上のパワーを得るためにはやはりハウガンですね。
トロンは条件満たすの厳しいところありますが10kブーストは強いです。
しかしスペリオルした時のことを考えるとハウガンのほうがいいかもしれません。
ちゃーじがるはデッキコンセプト的に必須なので説明不要でしょう。

トリガーは当然の8-4-4。エイゼルorガルモールの超パワーで星めくって勝ちましょう。

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