デッキレシピを載せるブログの癖に6弾後更新はたった2回。
そろそろまじめにお仕事します。

アイチくんの新しい相棒「ゴールドパラディン」のレシピです。

来週になればスペクトラル・デューク・ドラゴンが解禁になるので
今回はガルモールに注目したデッキレシピとなっております。

こんな感じです。

G3×6
灼熱の獅子 ブロンドエイゼル 3
大いなる銀狼 ガルモール 3

G2×12
神技の騎士 ボーマン 4
災厄の魔道士 トリップ 3
聖弓の奏者 ヴィヴィアン 3
守護聖獣 ネメアライオン 2

G1×15
美技の騎士 ガレス 4
すれいがる・ダガー 4
光輪の盾 マルク 4
小さな闘士 トロン 1
ちゃーじがる 2

G0×17
紅の小獅子 キルフ 1 FV
サイレント・パニッシャー 4
フレイム・オブ・ビクトリー 4
武器商人 グイディオン 4
エリクサー・ソムリエ 4

解説
G3はタイトル通りエイゼルとガルモールの2種類のみ。
G2は結構無難にまとめたつもりですがいくつか補足しておきます。

まずトリップ採用について。
純粋にコストを回復しておけば終盤の再ライドが生きるからです。
ガルモールorエイゼル→ガルモールでちゃーじがるorライオンをスペリオル。
ガルモール→エイゼルでLB。エイゼル→エイゼルはないのであしからず。
ちなみにキルフとガレスがいればとりあえず空撃ちすることが可能なので
アド損はしますが場をあけられます。ちゃーじがるのコストにでもしましょう。

次にヴィヴィアン3積みについて。
予算の都合ではなくトリップを3枚積みたかったから。
ボーマンは4積み確定。ライオンも2枚は欲しい・・・となると削れるのはここしかなかった。
ガルモールのために減らしたっていう見方もありますね。
ガルモール軸の場合は先攻時にちょっとだけ弱く見えちゃう変なカードです。

チャリオット&コマンダー不採用について
後攻でのライドがきつい。書いてあること強いのでいれるならヴィヴィアン削りますかね。

あとは適当にG1の採用について語っておきます。

ガレス、マルクは思考停止4積み。ゴルパラの7kは割りとどれを選んでもいいと思います。
今回は9kユニットの枚数的にダガーを採用しました。
ですが、ダガーは全面埋まってないとCBを使えないので
ショップ大会等でかげろうに勝つ構築にするならハウガンが勝ると思います。
2ラインで2面18k以上のパワーを得るためにはやはりハウガンですね。
トロンは条件満たすの厳しいところありますが10kブーストは強いです。
しかしスペリオルした時のことを考えるとハウガンのほうがいいかもしれません。
ちゃーじがるはデッキコンセプト的に必須なので説明不要でしょう。

トリガーは当然の8-4-4。エイゼルorガルモールの超パワーで星めくって勝ちましょう。