デッキリスト第一弾としていつも使っているロイパラデッキです。
正式名称は面倒なので略称で。


【G3】:10枚
 アルフレッド×4 ボールス×3 ガンスロッド×3 

【G2】:9枚
 ブラスターブレイド×4 ギャラティン×4 ランドルフ×1

【G1】:14枚
 マロン×4 リアン×4 ユニコーン×3 イゾルデ×3

【G0】:17枚
 エポナ×2(☆) リュー(☆)×4 ふろうがる(醒)×2 コヴァノン×4(引) エレイン(治)×4 ばーくがる×1

【解説】

ファーストヴァンガードはもちろんばーくがる。

ロイパラユニットしかいないのでG1にライドできれば
ばーくがるは自身のスキルでRにコールすることができる。
ここで手札にアルフレッドがあるならばVサークルの後ろに
コールするのがいいと思う。。
それ以外は斜めにコールしておけばいい。

先後どちらであっても初ターン目はばーくがるのスキルで
ふろうがるをRサークルにコールする。
だが、スペリオルライドが狙いなわけではない。
このデッキにおいてはスペリオルライドは
手札にG2がないとき以外はしないほうがいい。
場アドが一気に減る=アルフレッドの能力的に損だからである。

2ターン目にばーくがるの効果でふろうがるをもう1枚コール。
これでデッキからスタンドトリガーがなくなった。
以下ヴァンガードからアタックしていってよい。

あとはアルフレッドにライドして
毎ターン20000ユニットでアタックしてくれたら幸いだ。

【注意】

デッキ比率を見ればわかると思うがG2があまり多くない。
ドロートリガーが入っているからといって展開しすぎると
リアガード狙いのプレイングに対応しきれなくなる。
これはもちろん手札との兼ね合いもあるが、
ガードにまわせるカードが少ない時(G3多い時)は
素直に相手の展開にあわせるプレイングに変えたほうがいい。

ちなみにスペリオルライドさえしなければ
ばーくがるとふろうがるが2匹場にいると思うので、
おもいっきりアタックしたいときはG0を前衛にだして
G1で支援するプレイングでがんばろう。
相手もリアガードを殴りにいきにくいはずだから。